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東急百貨店商品券の高価買取

商品名 買取レート
東急百貨店商品券 詳しくはこちら

商品券(しょうひんけん)とは、券面に記載された一定金額の商品を提供してもらう権利のある有価証券である。「商品切手」(しょうひんきって)とも呼ばれる。

東急百貨店商品券

東急百貨店商品券ご利用案内

【ご利用案内】

いろいろ使えて、いろいろ楽しい「東急グループ商品券」。
東急グループ各社のさまざまな施設でご利用いただけます。

◾東急百貨店をはじめ、東急ストア、東急ハンズなど東急系ショッピングセンターでのお買物に。
◾東急ホテルズ、東急旅行センターテコプラザなど東急系宿泊施設やご旅行に。
◾東急系のゴルフ場やスポーツ施設、映画館やBunkamuraのご利用に。
◾東急線や東急バスの定期券ご購入に。

1,000円券と10,000円券(1,000円券10枚綴り)がございます。

※レ・シ・ピ青葉台では1,000円券のみの取扱いとなります。
※さっぽろ店のみ500円券の取扱いもございます。
※2016年7月31日(日)をもちまして、10,000円券が「2,000円券5枚綴り」から「1,000円券10枚綴り」に変更になりました。
※販売終了の券種も引き続きお買物にご利用いただけます。

【ご利用上の注意点】

※店舗により、取扱い商品が異なります。
※商品券ご購入の際には、消費税は課税されません。
※商品券ご購入は現金のみお取扱いいたします。なお、返品(返金)や現金への交換はいたしませんので、予めご了承ください。
※切手・ハガキ・印紙などご利用いただけない商品がございます。詳しくは商品券売場(取扱売場)にてお問合せください。

東急百貨店の情報と特色

東急百貨店の情報

東急百貨店サイトによる会社情報

東急百貨店の特色

当社は東急グループにおいてリテール事業の中核として、現在、関連会社を含め国内 14店舗、海外に2店舗(タイ・バンコク)を展開しております。当社を取り巻く環境は大きく変化しており、これまで以上にお客さまのご期待、ご要望に応えるとともに、関連会社においても構造改革を進め、外部環境に左右されない経営基盤を確立する取り組みを推進しております。
 また、本年度は中期経営計画(3カ年)の最終年度であり、引き続き計画の骨子である「収益性の改善」と「新規事業の強化」に取り組んでまいります。

当社は「お客さまのため、従業員のため」「新しいことへの挑戦」という価値観を社内で共有し続けております。なぜなら、従業員が高いモチベーションを持ち、お客さまの満足を実現することで、売り上げ・利益が生まれ、それが株主や社会に還元されるからです。当社の企業理念は「お客さまのため、従業員のために何をすべきか」という考え方から制定されております。そして、「新しいことへの挑戦」ということにつきましては、百貨店が「変化対応業」であるからです。私は常日頃、「ちょっとした違い、小さな違いがすべての違いとなる」「一人の百歩より百人の一歩」ということを従業員に話しています。世の中やお客さまの価値観は常に変化していて、それに対応するには新しいことに挑戦し続けることが重要です。従業員1人ひとりが1つでもこれまでとは少し違うことを実行すれば、数多くの新しい挑戦が行われることになります。

これまで、2011年の二子玉川東急フードショーを皮切りに、渋谷ヒカリエShinQs、ミッケ東急プラザ蒲田店、武蔵小杉東急フードショースライス、バンコク2号店、そして昨年、銀座にセレクトストア「HINKA RINKA」を開業してまいりました。これらの出店は、お客さま心理の変化への対応、将来を見据えたテスティング、新たな業態へのトライなど、変化対応を図りながら、新たな挑戦をし続けたものです。お陰様で、特に、二子玉川東急フードショー、渋谷ヒカリエShinQs、武蔵小杉東急フードショースライスは大変好調に推移しております。また、2017度は、本店50周年、たまプラーザ店35周年、町田東急ツインズ10周年、渋谷ヒカリエShinQs5周年という節目の年でもございます。これまでのご愛顧に感謝するとともに、さらにお客さまにご支持をいただけるよう、新しい施策にチャレンジし続けてまいりたいと思います。

現在、東急グループは「ひとつの東急」を掲げ、グループ全体の連携、シナジーを高めるべく取り組みを進めております。本年度も東急グループの各企業と連携を図り、役割を果たすとともに、「お客さまのため、従業員のため」をすべての判断基準とし、企業理念の実現を目指します。そして当社のイメージを向上させ、売り上げ・利益へとつなげていき、持続的成長へ向けて取り組みを進めてまいります。